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参考記事 ↓

http://www.gizmodo.jp/2016/02/ipad_pro-tabo.html

 

子どもの頃、ブロックを使って基地やロボットを作って遊んでいたことを思い出します。

作っては壊し、また作っては壊し、同じものを作ることもあれば、全く違うものを作ったりしながら、楽しんでいたものです。

 

パソコンやタブレットが身近になった時代、クリエイティブな作業はデジタルの世界でも行えるようになりました。

 

その1つが、プログラミングです。

 

難しいイメージがあるかもしれませんが、子どもの柔軟な発想力があれば、ブロックを組み立てるのと同じ感覚でプログラミングもできてしまうのではないでしょうか。

 

そして重要なのは、お勉強という感覚ではなく、遊びの延長で学べるということです。

 

点数や成績での判断ではなく、アイデアを形にしていく過程で、ミスやバグが出てもそれをクリアにしていくことで、アプリができあがるわけです。

 

そしてできあがったアプリを実際に使ってみて、更に昨日を追加したり新しいアプリを作ってみたり。

 

それはもう、ブロックで遊んでいた頃と同じような、楽しさがあるように感じます。

 

ブロック自体、大人であっても楽しめるものです。

ぜひ、遊び心を持ちながらプログラミングにもチャレンジしてみてはいかがでしょうか!

 

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